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Wine List

漢字ワイン

Ch.igai Takahaの【プレミアム】『KANJI』のコンセプトは、サンタリタヒルズのブドウのみを使用した上級品。ワインメーカーは、「Brewer-Clifton」のGreg Brewer氏

【侍】

Ch.igai Takahaのフラッグシップ「侍」。
鋭い切れ味のClone 4と暖かさを感じさせるClone76のブレンドにより、鋭い切れ味の刀と暖かい心を持つ真の侍を表現。

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【美夜】

Best Vertical Wineにも輝いた
Brewer-Clifton Chardonnay Sweeney Canyon。
2012年からその意志を継いだワイン。

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【波紋】

溢れんばかりの果実味と、酸、ミネラルのバランス。
軽やかなワインを選びがちな和食にも合わせたい。
『East meets West』の波紋を起こす。

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【花偲】

2013年がファーストヴィンテージ。ノンオークのDiatom Styleへのオマージュ。

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【園】

真の日本女性の強さは、パワフル且つエレガント。漢字を書き上げた杉本美代子をイメージして造り上げました。
『園』の名は、美代子の旧姓の『園田』から。

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【風音】

銘醸地 California STA. Rita Hillsの気候特徴の一つである風。
その風の音を感じながら楽しんで下さい。Stem 50%

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【鼓動】

ワインは地球からの贈り物。
地球の鼓動を感じるワインを目指しました。
弾ける果実味を縦軸に。綺麗な酸とミネラルが横軸を紡ぎます。
No Stem

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家紋ワイン

Ch.igai Takahaの新シリーズ
サンタバーバラの『Transcend Wines』ケネス・ガミア氏に加え
TOKIMEKIワインは『Paul Lato Wines』ポール・ラト氏が醸造。

【"Sign to the Story" 3209】4月16日

出席番号3年2組09番。我々の物語はこの符号から始まりました。
Sign to the Story (S to S)は、園田(Sonoda)から杉本(Sugimoto)へという結婚の意味も含まれています。
ブラン・ド・ブランのスパークリングワイン。

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【Dragon Beauty (Cabernet Sauvignon)】

4ヴィンテージぶりのリリースDragon Beauty
サンタバーバラでも話題の畑、Grimm Vineyard

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【Tokimeki Chardonnay Santa Barbara County】

シェラ・マドレvyd.
豊かな味わいながら酸とミネラルが支えるフレッシュな味わい

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【Tokimeki Pinot Noir Santa Barbara County】

ゴールド・コーストvyd. & シエラマドレvyd.& ゾトヴィッチvyd.
ブラックチェリー、ブルーベリーを思う果実味の素晴らしい味わい。

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【Tokimeki Sauvignon Blanc Santa Barbara County】

初リリースのソーヴィニョンブラン
バイオダイナミクスで育てられたグリムス・ブラフvyd.

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家紋ワイン

Ch.igai Takahaの始まりのワイン
それぞれの名は家族の名前・つながりに由来しています。
サンタバーバラの『Transcend Wines』ケネス・ガミア氏と『Palmina』スティーブ・クリフトン氏が醸造。


【OYAJI DANDY (White Wine)】

親父はダンディーに
ヴェルメンティーノ67% & ヴィオニエ33%

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【OFUKURO BEAUTY (Red Wine)】

おふくろはビューティーに
バルベーラ75% & ドルチェット15% & サンジョヴェーゼ10%

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【Ji Yoon (Rose)】2月4日

名前の由来は次女珠希の長女である『智允』(ジ ユン)から
Grenache 100%のRoseは、鰹のたたきなどにもバッチリの素晴らしい味わい。

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【Ji Woo (Viognier)】1月28日

名前の由来は次女珠希の次女である『智祐』(ジ ウ)から
涼しい気候で栽培されたヴィオニエを、ケネス・ガミア氏が更に洗練されたスタイルに

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【Elegant Heart (Sauvignon Blanc)】1月8日

名前の由来は長女祐希のパートナー『雅志』から
ソーヴィニョン・ブランの中でも、香り高いムスケ・セレクションを使用。究極の癒しワイン。

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【Jewel Wish (Chardonnay)】5月12日

名前の由来は次女珠希(たまき)Jewel(珠)Wish(希)から
Ch.igai Takahaのメインシャルドネ。食事と共に楽しむノンオークが基本スタイル。

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【Divine Wish (Pinot Noir)】2月11日

名前の由来は長女祐希(ゆうき)Divine(祐)Wish(希)から
Ch.igai Takahaのメイン・ピノノワール。食事と楽しむ優しい果実味をお届けします。

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【Tiger Joe (Syrah)】3月23日

名前の由来は次女珠希のパートナー『崔 承虎』から
しっとりとした飲み心地の感覚だけなら濃い目のピノノワールを思わせる上品な味わい。綺麗で優しい味わいのカリフォルニア未来形のシラー。

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【Kakeru (Grenache)】8月28日

名前の由来は長女祐希の長男である『翔』(カケル)から
透明感と複雑さ。その骨格から将来が非常に楽しみなグルナッシュ。

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【Kaito (Zinfandel)】8月9日

名前の由来は長女祐希の次男である『海翔』(カイト)から
全体を引き締める酸味とタンニンにより、非常に上品で透明感溢れるスタイル。

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【Hanabusa (Late Harvest)】

天然貴腐菌で造りあげたLHSB
HANABUSAは、HANABI USAとも読み取れ、米国のワインが日本で華々しく花火を打ち上げる事をイメージ

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Crossed Wingワイン

Ch.igai TakahaのカジュアルラインCrossed Wing シリーズは、たった4 本の弦の小さな楽器ウクレレ一つで、世界の人々に感動を与え続けるハワイ出身ミュージシャン、ジェイク・シマブクロ氏に心酔したCh.igai Takaha の杉本隆英の 夢が実現したものです。

【ke’oke’o】

Palminaスティーブ・クリフトン氏と日本の食卓に合うワインを造り上げました。
「ke'oケオ」はハワイ語で「白」を意味します。
イタリア系白ブドウ品種のピノ・グリージョ 70%、アルネイス25%、マルヴァジア・ビアンカ5%

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【‘ula’ula】

Palminaスティーブ・クリフトン氏と日本の食卓に合うワインを造り上げました。
「'ulaウラ」はハワイ語で「赤」を意味します。
ワイナリー初のボルドー品種ブレンド
カベルネ・ソーヴィニョン40%、カベルネ・フラン40%、メルロ20%

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【PinotNoir】

グレッグ氏は、今や「Ch.igai Takaha」の事を「Brewer-Clifton」のシスターワイナリーと呼ぶ程の思い入れ。
温暖な地区と冷涼な地区のブドウをブレンドしたピノノアール。
綺麗な酸と完熟ブラックフルーツを思わせる果実味のバランスが絶妙。

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【Chardonnay】

グレッグ氏は、今や「Ch.igai Takaha」の事を「Brewer-Clifton」のシスターワイナリーと呼ぶ程の思い入れ。
果実味たっぷり、後口スッキリ、フルーティーな辛口シャルドネ。
本来ならサンタリタヒルズを名乗れるがあえてサンタバーバラカウンティーに。

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閃 スパークリングワイン

Hirameki

2005年、時を同じくして、異業種からワイン造りの世界に身を投じた二人の日本人。
 ニュージーランドに魅せらた大澤泰造。
 カリフォルニアに魅せられた杉本隆英。
その二人を結びつけた宮川俊二。三人のコラボがここに実現。

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